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日本とのパートナーシップ

最新のニュース

ベナンと日本のパートナーシップが33万6,000人をマラリアから守る

ベナン政府は、日本政府およびUNICEFの支援のもと、「マラリア予防のための総合的な取り組み:ベナンにおける官民パートナーシップと若者参画」事業の開始を正式に発表しました。

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日本政府、中東地域での人道状況の悪化に対応するためUNICEFに150万米ドルの緊急無償資金協力の実施を決定

中東地域で100日以上続いている軍事攻撃や暴力により、この地域に暮らす何百万もの子どもが身体的な危険や心理的な苦痛にさらされています。日本政府は、レバノンとパレスチナの人道状況に対応するため、国連児童基金(UNICEF)に対し150万米ドルの緊急無償資金協力を実施することを決定しました。

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マダガスカルで日本企業の簡易トイレの現地生産を開始

マダガスカルの水衛生省は、日本のLIXILグループの子会社やマダガスカルのINVISOグループ傘下のSMTPをはじめとする民間企業のサポートを受け、簡易トイレ「SATO」のマダガスカル国内での生産を正式に開始しました。

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日本政府、コンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱流行に対応するため、50万米ドルの緊急無償資金協力の実施を発表

コンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の流行に対応するため、UNICEFを通じ、50万米ドルの緊急無償資金協力を実施することを決定しました。本事業では、今後6カ月にわたり、コミュニティおよび治療センターにおける衛生環境の改善などを通じて、感染リスクの低減に取り組みます。

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活動報告・イベント

パキスタン:洪水に見舞われたコミュニティに希望をもたらした包括的支援

2022年に発生した壊滅的な洪水により影響を受けた子どもたちやその家族は、日本政府の資金協力のもと、UNICEFの支援を受けながら生活の再建に取り組みました。

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令和8年熊本地震の影響を受けている皆さまへ

UNICEFは困難な時を過ごしておられる被災地の皆様に深い連帯の意を表します。

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ケニア:「水は命」―太陽光発電式井戸によって人々の生活が大きく変化

日本政府からの資金協力のもと、UNICEFおよび日本のNGOの支援と、ガリッサ郡水道局の協力により、かつては使用不能だった井戸が、持続可能な太陽光発電式給水システムへと生まれ変わり、地域社会に新たな希望をもたらしました。

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採用情報:コンサルタント

UNICEF東京事務所は、コンサルタントを募集しています。

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日本の子どもたちとUNICEF

子どもの健全な発達と成長を支えるスポーツ環境を推進する枠組み

市場や社会において、企業が子どもの権利を守り推進するための枠組み

子どもの権利を推進する視点からSDGsやUNICEFの取組を紹介

UNICEFが日本でも推進する、子どもにやさしいまちづくりとは