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日本とのパートナーシップ

最新のニュース

日本政府、コンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱流行に対応するため、150万米ドルの緊急無償資金協力を決定

コンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の流行に対応するため、日本政府はUNICEFを通じ、150万米ドルの緊急無償資金協力を実施することを決定しました。

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日本政府、ベネズエラにおける予防接種活動の強化のため、UNICEFに5億4,300万円の無償資金協力の実施を決定

日本政府は、ベネズエラにおいて最もぜい弱な立場にある子どもや妊娠中の女性の命を守る予防接種を強化するため、UNICEFを通じて5億4,300万円の無償資金協力を実施することを決定しました。

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日本政府、中東地域での人道状況の悪化に対応するためUNICEFに150万米ドルの緊急無償資金協力の実施を決定

中東地域で100日以上続いている軍事攻撃や暴力により、この地域に暮らす何百万もの子どもが身体的な危険や心理的な苦痛にさらされています。日本政府は、レバノンとパレスチナの人道状況に対応するため、国連児童基金(UNICEF)に対し150万米ドルの緊急無償資金協力を実施することを決定しました。

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ベナンと日本のパートナーシップが33万6,000人をマラリアから守る

ベナン政府は、日本政府およびUNICEFの支援のもと、「マラリア予防のための総合的な取り組み:ベナンにおける官民パートナーシップと若者参画」事業の開始を正式に発表しました。

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活動報告・イベント

ユニセフ議員連盟がモンゴルを視察

2026年9月、ユニセフ議員連盟がモンゴルを訪問し、UNICEFが支援する教育、保健、水と衛生、子どもの保護分野等の事業を視察しました。

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ルワンダ:安全な水へのアクセスが人々の暮らしを取り戻す

2025年から2026年にかけて、日本政府の資金協力のもと、UNICEFはルシジ地区において、安全で気候変動の影響に強く、安定した水供給を実現するプロジェクトを実施しました。

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第101回 マラウイ事務所 稲垣日菜子  保健担当官

国内の大学で看護医療を専攻し、卒業後に外務省での勤務を経て英国の大学院へ進学。修了後、UNICEFマラウイ事務所でのインターンシップ、国際協力機構(JICA)での勤務を経て、2025年よりJPO制度を通じて現職。

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パキスタン:洪水に見舞われたコミュニティに希望をもたらした包括的支援

2022年に発生した壊滅的な洪水により影響を受けた子どもたちやその家族は、日本政府の資金協力のもと、UNICEFの支援を受けながら生活の再建に取り組みました。

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日本の子どもたちとUNICEF

子どもの健全な発達と成長を支えるスポーツ環境を推進する枠組み

市場や社会において、企業が子どもの権利を守り推進するための枠組み

子どもの権利を推進する視点からSDGsやUNICEFの取組を紹介

UNICEFが日本でも推進する、子どもにやさしいまちづくりとは