パネル展示会のご案内(子どもの権利条約採択30周年、日本-UNICEFパートナーシップ70周年、黒柳徹子UNICEF親善大使就任35周年記念)

2019年11月18日(月)~11月29日(金)

UNICEF
2019年11月06日
パネル展示会のご案内(子どもの権利条約採択30周年、日本-UNICEFパートナーシップ70周年、黒柳徹子UNICEF親善大使就任35周年記念)
UNICEF Tokyo/2019

 

2019年11月6日 東京発

 

2019年は、子どもの権利条約が1989年に国連総会で採択されてから30周年、日本と国連児童基金(UNICEF)のパートナーシップが始まってから70年、そして1984年に黒柳徹子さんがUNICEF親善大使に任命されてから35年を迎えます。これらの節目を記念し、UNICEF東京事務所は、2019年11月18日(月)~29日(金)に三井不動産株式会社の協力を得て、霞が関ビルディングにてパネル展示会を開催します。



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パネル展示会(子どもの権利条約採択30周年、日本-UNICEFパートナーシップ70周年、黒柳徹子UNICEF親善大使就任35周年記念)

日時:2019年11月18日(月)~11月29日(金)
場所:霞が関ビルディング・ロビー階(東京都千代田区霞が関三丁目2番5号)
参加費用:無料
主催:UNICEF東京事務所
協力:三井不動産株式会社

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子どもの権利条約採択30周年をご紹介するコーナーでは、採択後の30年を振り返るとともに、これからの30年の子どもたちの世界について考えます。日本とのパートナーシップをご紹介するコーナーでは、第二次世界大戦後にUNICEFから支援を受けていた頃の日本の子供たちの写真を展示します。そして黒柳徹子大使の活動を紹介するコーナーでは、文化勲章を受章された写真家の田沼武能氏が撮影した黒柳大使の現地視察の様子を写真でご紹介します。

 

【関連ページ】UNICEFと日本のパートナーシップ