TICAD8企画:#JapanforAfrica アフリカで働くUNICEF日本人職員のメッセージ動画リレー

7月11日 東京発

UNICEF
2022年7月11日
アフリカで働く日本人職員

7月11日 東京発

UNICEF東京事務所は、8月27・28日に開催される第8回アフリカ開発会議(TICAD8)に向けて、日本とアフリカ、UNICEFのパートナーシップを特集した#JapanforAfricaソーシャルメディア・キャンペーンを実施します。

本キャンペーンでは、TICADが開催される8月末まで隔週で、アフリカで活動するUNICEF日本人職員の現地からのメッセージ動画を紹介していきます。

TICADは、アフリカの開発をテーマとする国際会議で、今年はチュニジアで開催されます。

UNICEF

~アフリカのすべての子どもたちに、安全な水とトイレを~

「現場で出会う子どもたちに、未来への可能性とエネルギーを感じながら仕事をしています。」UNICEFケニア事務所で学校の水と衛生の改善に取り組む、森田智彦 水と衛生担当官からのメッセージです。

UNICEF

~アフリカのすべての子どもたちに、学ぶ喜びを~

「子どもたちの目は好奇心に満ちています。それが消えてしまう前に、偏りのない知識で満たせられれば。」UNICEF西部・中部アフリカ地域事務で教育の促進に取り組む清水育子 教育専門官からのメッセージです。

UNICEF

~アフリカのすべての子どもたちに、安全な水と衛生を~

「子どもが持つ可能性を十分に引き出せるように活動しています。」UNICEFケニア事務所で水と衛生へのアクセスの改善を通じて子どもの健やかな成長を支える、小杉穂高 水と衛生担当官からのメッセージです。

UNICEF

~アフリカのすべての子どもたちに、栄養を~

「私たちはこれからも栄養の分野で、子どもたちの可能性を最大限に発揮できる社会を実現するために活動していきます。」UNICEFマラウイ事務所で栄養担当官として活動する上田由理佳からのメッセージです。