UNICEF - 日本とのパートナーシップ - UNICEFと日本

日本とのパートナーシップ

UNICEFと日本

日本政府とのパートナーシップ

ユニセフ議員連盟(超党派)

親善大使・サポーター

 

UNICEFと日本

© UNICEF/Uganda/2007/Hyun

UNICEFと日本は長年にわたり、子どもにふさわしい世界の実現のため、さまざまな分野においてパートナーシップ(協力関係)を構築してきました。

その関係は、第二次世界大戦後間もない1949年に、日本の子どもたちのためにUNICEFが脱脂粉乳(スキムミルク)等の支援を行ったのが始まりです。翌年、日本政府は、まだ支援を受けている側でありながら、韓国の子どもたちの緊急救援のためUNICEFへの資金協力を始めました。また、日本の子どもたちからも、感謝の手紙などがUNICEFに寄せられ、それが学校や地域を通じた募金活動へと発展しました。

その後、UNICEFと日本のパートナーシップは、開発途上国での予防接種などの保健分野から、近年では基礎教育や水・衛生、子どもの保護などの分野にまで広がっています。

 

UNICEFと日本政府の協力により実施されたプロジェクトの詳細は こちら(国・地域別情報)

 

 
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